デザイン性に強度と快適性を加えた家 | とくしまの家づくり

デザイン性に強度と快適性を加えた家

さくらホーム-株式会社

デザイン性に強度と
快適性を加えた家

永く住み続けるほどに
絆と愛着が深化する。

 素朴でアンティークな風合いを奏でる、南フランス・プロヴァンス風の住まい。リビング空間が斜めに設計されたデザインによって、実際の面積より広く感じられるように工夫されている。斬新なデザインでありながら、キッチン、ダイニング、リビング、和室と、1階のどこにいても家族の姿が見えるように設計。さらに、リビングと2階は広々とした吹抜けでつながっており、常に家族の気配が感じられる一体感のあるつくりに。通常、デザインと間取りに配慮する場合、家の強度が損なわれる場合が多いが、同社が手がける住まいはすべて耐震等級3の強度を誇る。構造計算を自社で行うことで緻密な設計が可能になり、デザイン性に優れた住まいでありながら、強さを併せ持つ家が実現するのだ。また、同社オリジナルの快適健康室温システム[サーモヘルシエ]を導入。エアコン1台で家中、暑い夏も寒い冬も快適に過ごすことができるうえ、ローコスト、ローメンテナンスという嬉しいメリットも。居心地のよいデザイン、安心の強度、快適さも併せ持ち、長く暮らすほどに愛着が深まる住まい。時の流れとともに、家族のぬくもりと絆が深まっていくことだろう。

担当者からのメッセージ

一級建築士・設計チーフデザイナー堀部加壽春
東京理科大学理工学部建築学科卒業後、イタリア・ヴェネツィア建築大学建築史学科に留学。現在、同社の代表取締役およびチーフデザイナーとして、すべての家づくりに関わる。 性能設計にこだわることによって、おしゃれさに強度と快適さを兼ね備えているつくりを目指しました。綿密な構造計算によって、耐震性を高められるような空間デザインを設計しながらも、デザインと間取りを優先するあまりに家族の距離が離れてしまうことのないよう、家全体がひとつの空間になるように心がけました。デザインを損ねないために、目に見えない部分に技術を潜めています。
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